

ランジェリーの語源
『特に装飾性が強く、柔らかく薄い下着や、部屋着の総称を指します。ランジェリーは、フランス語では下着の総称ですが、語源はランジュ(linge)。リネンをフラン語でラン(lin)といい、そこからランジェリー(lingerie)となったという説が有力だといいます。肌に優しい「リネン」が下着の素材として重宝されたのが大きなきっかけです。また、装飾性のある下着をランジェリー、肌着をアンダーウェア、基礎下着をファウンデーションと区別しています。
シルクのいいところ
シルクは、蚕の繭からとった天然の繊維です。独特の光沢を持ち、古来より珍重されてきました。天然繊維の中でもシルクは木綿の1.3~1.5倍の吸湿性があり,放湿速度も速く、なおかつ保温性も優れているのが特徴です。実は、探検家の故植村直己さんも南極探険の際、絹紡糸(けんぼうし)使いのニットの下着、シルクニットのロングマフラー、手袋もシルク使いのミラニーズというように、シルクずくめで寒さから身を守った話は有名です。


バリエーション:ノンワイヤーカップブラジャー
ボディースーツ/ボディーシェーバー/ロングガードル
ウエストレースショーツ/足口レースショーツ
サイズ展開:全パーツによる組合せバリエーション400種類以上
カラー展開:ピンク、ベージュ






